中津城と青の洞門

中津城は 天正16年に黒田孝高(如水)が築城水門より海水が入り、潮の干満で水が増減する水城で、
高松城、今治城とともに日本三大水城であります
青の洞門は山国川のほとりの競秀峰のすそに掘られた昔の素掘りのトンネルも一部残っています
菊池寛の小説「恩讐の彼方」で知られています