千葉公園の大賀蓮

千葉市の花である大輪の「大賀ハス」が咲き始めました

約2000年前のハスの実が発見されて大賀一郎博士によって3粒の実のうち1粒の発芽に成功し
大輪の花を咲かせました

 
博士の姓をとって「大賀ハス」と名前が付けられ大賀蓮がシンボルマークとして
千葉では市民に親しまれています