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水戸の偕楽園 2010年

 

日本三名園のひとつ水戸の偕楽園は水戸藩第9代藩主徳川斉昭公が開設したものです
園内と拡張部(田鶴鳴梅林等)を合わせて約100品種3,000本の梅が植えられ
毎年2月〜3月には全国から大勢の観光客が訪れます
梅以外にも秋の萩祭りなど楽しめる見所がたくさんあります
表門から先の「一の木戸」をくぐった左手一面に約1000本の孟宗竹が
林立する孟宗竹むらは偕楽園の見所の一つとして必見です
梅の季節には電車が偕楽園で臨時停車します

 

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