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晩秋の笠森観音 2004年12月

 

伝教大師最澄上人が
楠の霊木で十一面観音菩薩を刻み安置し
開基された古刹で、巡礼の霊場である
十一面観音像が本尊であることから
「笠森観音」と云われ大岩の上にそび立つ
京都の清水の舞台と似ている

 

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